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六魂祭
いま11時六魂祭の一日目が終了
準備不足なのかどうか、期待をしていた竿灯、ねぶたが見られなかった。
明日はぜひ見たい。青森市役所のねぶたの皆様このお祭りをステップとして地元をもっともっと盛り上げてほしい。

多分仙台はこのお祭りで少しは元気になったと思う。県内で被災したお客様がたかが木札にすごく興味を持ち、質問をされご注文をいただきました。
一時の清涼飲水かな?
彼らはこれからもつらい日々が続くのだろう

少なからず今彼らに言えることは


がんばろう宮城、がんばろう東北、そしてがんばろう日本

そして自分にも
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by ns1814 | 2011-07-16 23:10
六魂祭
六魂祭木札
デザインの追加
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by ns1814 | 2011-07-11 19:50
六魂祭
六魂祭が来週の土曜、日曜市民広場、定禅寺通で行われる。
定禅寺通りのドトールコーヒーの前で六魂祭木札の実演即売をします。
絵柄をを準備中
欄間木札の見本f0236646_16144794.gif
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by ns1814 | 2011-07-10 16:15
プラネッツの心
プラネッツには約束事がある
練習のとき、試合のときに落ちたシャトルを手に取らないで、ラケットに乗せて直接打ち返すしぐさこの行為を一番嫌う。
試合相手、練習相手を考えたときに上手い下手、年上、年下にかかわらず、相対してくれる相手を通して自分自身が磨かれ成長していくのだから敬意を払わなければならない。
その意味で相手にシャトルを渡すときには、一度は自分の手に取りラケットにやさしくあてて返すのが相手への礼儀だろうと監督は考えているようだ。
ある時の師匠の話の中で試合が成り立つには、場所、道具があり、ルールがあり、相手がいなければ成り立たないといったことがありました。
当たり前のことが時として忘れてしまう。
着替えたウェアは脱ぎっぱなし、ラケットは置きっぱなし、落ちたシャトルを手に取らずに返す、このようなことがあると監督から指導される。
バドミントンにルールがあるように社会にもルールがある。選手たちもバドミントンを通して社会のルール、物事の取り組み方等等習ってほしい。
監督から3年生への言葉の中で、バドミントンにはプロはないのでバドミントンでは生活をできない。
選手生活を終えてからの人生が長いのでその時に困らないように、いま少しでも机に向かいなさい。
練習が終えて疲れているかもしれないが、とりあえず机に向かいなさい。そのような癖をつけなさい。
選手たちはどのように受け止めたかはわからないけど、とりあえず目の前の大会をくいのない試合をしてほしい。
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by ns1814 | 2011-07-03 16:30