号外
一か月くらい前、世界バドミントン選手権大会で女子シングルスで初優勝
70回以上も続けたラリーが数回あった。
相手もそうだったように諦めない気持ち、技術よりも精神力、最後の一本を取るために普段の練習をしっかり積み重ねることが大事だ。

プラネッツから号外が出た。
記事の下の部分をしっかり読んで理解しよう。目に映っているだけf0236646_22163799.jpg

f0236646_22055540.png

では何もならない

[PR]
# by ns1814 | 2017-10-02 22:07
心構え
一応中学三年生の試合は終わった
高校で競技のバドミントンをするのであれば、もうすでに高校でのプレーを意識しながらプラネッツの練習に参加しなければならない。しっかりした心構えが必要だ。

これからは2年生中心の新しいチームの練習になる。
県内各地で新人戦が行われ、各地域でそれぞれ上位の結果を残している。
地方の大会なので当たり前と言えば当たり前だが、情けないことに自分の靴紐につまずいて軽いけがをしたものがいたらしい。
上の大会に出場することができるが、なんと不用心のことか。
けがをして大切な試合に出れなくなる、せっかく練習を重ねてきたのにそれでバドミントンを続けることさえできなくなる場合もある。

渡邉さん遠征の移動中、いつも言っている、「汚い脚を見せるな」
試合前のアップは。ひと汗も、ふた汗もかけ、常に体を動かしておけ
トーナメントの第二シードは山の最後のゲームになるので特に体を動かしておくこと
注意に注意を払って、払い過ぎことはない

渡邉さんがいくら言い聞かせても大事なのは一人一人の心構えだ

来週から仙台市内の新人戦が始まる


[PR]
# by ns1814 | 2017-09-30 20:24
夏季講習
11日から3日間プラネッツの夏季講習が行われている。
一日目はホームコートの市場、昨日、今日は美田園高校の体育館をお借りして
行われる。
選手はオープン大会に出場したり、ジュニアオリンピックの選考会に出場しているので参加しているものは少ない
6面のコートを使って、守りのロブ、攻めのロブ等の基本に立ち返ってのノック、全面使ってのハイクリア、ドリブンクリア、市場での面数ではできない練習をふんだんにできたが選手一人一人に意気込みが少しかけるような気がした。

師匠の語録「自分に勝てないものは、相手にも勝てない」、練習では自分に負荷をかけよう


[PR]
# by ns1814 | 2017-08-13 11:46
東北大会
東北大会が終わり、プラネッツの選手は全中に挑戦することが出来なかった。
残念
3年生は、上のステージに向けて、下級生の練習相手と思わず、高校で戦うために自分の練習をしっかりし
下級生のために何かを残してほしい。

今日から3日間プラネッツの夏季講習が始まる

[PR]
# by ns1814 | 2017-08-11 13:14
ある日の練習
今日は月末のトレーニングコーチの練習から始まる
基本の前のシャトルなし乱打、相対してのイメージのフットワーク
なかなか難しい、本気でゲームをするイメージで、バックラインからネット前まで広くコートを使い、足を出し
ラケットワークのメリハリをつけ長いラリーを組み立てるような単純な練習だ。
楽をしようとすればこれほど楽なことはない、この逆をすればいい。
これの繰り返しが、1日、1か月、1年と選手の差となって表れてくる。
子供達には早く気付いてほしい

プラネッツの選手は個人差はあってもたいがいのショット、フットワークはできる。
バックライン付近でスマッシュのラケットふり、中間でより強いショット、そしてスピンネット、
決められたことは大体こなす
これを実際シャトルを使って練習すると、打つことはできても前が取れない、意識をもって時間をかければできるようになる、

富さんは言う”子供たちは我々を踏み台にして大きくなっていくんだ”

[PR]
# by ns1814 | 2017-08-01 06:44