暑気払い
7月1日市内の居酒屋さんで恒例の県大会に向けての暑気払いを行った。
取締総務部長の司会進行のもと、師匠の乾杯、渡辺さんの言葉、一年生の父兄さんの自己紹介とあっという間の一次会だった。

プラネッツの練習法としては事細かい指導はしない、与え得られたメニューを自分で考えながら工夫をし試合で生かせる練習を心がけてほし


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# by ns1814 | 2017-07-02 17:05
6月の練習予定
いよいよ全中に向けての椅子取りゲームが始まった。
いつも配られるクラブの予定表、渡邉さんの思いが綴られている
選手、父兄の皆様はどのように見ていられるのかな?

練習~試合の前が本当の勝負
試合~自信を胸に楽しむもの

試合は必ず勝者か敗者のいずれかになる。
練習の成果を発揮した方が勝者で、発揮できなかった方が敗者ではない。
それぞれが練習でやってきたことを出した結果なはず。
だとすれば、勝敗に関係なくその試合からの成果を得られたはず。
それを持ち帰り、また練習に励む。
謙虚に自分自身をかえりみることが、次のステップアップへと繋がるはず。
負けた試合にこそヒントが眠っている。
そんな、成果の上積みの繰り返しが絶対に必要だ

6月の練習予定より

いつもの言葉
「練習は試合のように。試合は練習のように。」

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# by ns1814 | 2017-06-13 07:58
プラネッツの練習
プラネッツの練習日は、1週間のうち水曜日19時30分から21時、主に日曜日、祭日は17時30分から21時、月に1回最終の日曜日に江刺さんの日となずけられたトレーニングコーチのメニューがある。

体感トレーニング、試合に合わせた食事の仕方、効率のいいテーピングの仕方、故障している部位の相談と親身になってくれる。

練習メニューで選手の気になることがある。
プラネッツではあまりゲーム練習をしないが最近5点勝負3人リーグ戦をすることが多い。
16オールから始める。その意味を選手が理解をしてサーブを出し、サーブを受けているかわからない時がある

ラリーポイント制になり体力的よりも精神的にゲームの終盤戦の1本を取る、取られるが重くのしかかる。
それをどのように考えてラリーを組み立てるかの訓練でもあると思う

ラリーポイントになり、1ゲームめの1点、2点、3点、11点の休憩後の1点、終盤の18点からどのように点数を重ねるか精神的に優位に進めたい。

このようなことを考えてこのゲームに臨んでみてはいかがでしょう
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# by ns1814 | 2017-05-28 17:58
久しぶりの書き込み
一月以来久しぶりに開いてみました。
季節は冬が終わり、春も過ぎ初夏を迎え季節の中で一番いい時になりました。
自分自身の人生の一番いい時期はもうとっくに過ぎ去っています。

開いてみるとしばらく更新をしていないにもかかわらず、たくさんの方々にお出でいただいていることに申し訳なく思いました。

特にタカハシ杯の記事等にアクセスをしていただいている方々には今回結果を掲載できず申し訳ありません。これからもできるだけタイムリーにプラネッツのこと、バドミントンのこと、タカハシ杯のことなど
思いついたことなどを書いてみたいと思います




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# by ns1814 | 2017-05-25 21:56
第11回タカハシ杯ジュニアオープンバドミントン大会
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もたもたしているうちに、新人の東北大会も終わり、お正月が過ぎ、先日恒例の八戸合宿が終わった。
弘前の大会はプラネッツの男子シングルス二名はベスト8どまり、女子は2回戦どまりでまだまだ頑張らなくてはいけない。

八戸合宿では、学園の教頭先生がまだまだ元気だ。
バドミントンを指導することは後任の先生に任せているものの、生活態度には指導があった。
日頃から渡邉さんの練習メニューの説明を聞いても返事をしない、返事をしても相手に聞こえない。
そのようなことを感じていた中、教頭先生から激が飛んだ「返事」と、恥ずかしかった。
何とか選手たちに伝えたい。返事の大切さ。

頭の中が悶々としているうちに、第11回タカハシ杯ジュニアオープンバドミントン大会の受付が始まった。
今年は例年より参加する選手が多く締め切り日を待たずに定員に達しそうで大会の組み立てを考えなくてはいけないようだ。

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# by ns1814 | 2017-01-14 12:21