新人戦
しばらくぶりにページを開いた。
また季節が一つ巡ってしまった。

そんな中プラネッツのキャプテンが交代をした
今期も男子、女子それぞれで、男子はかめちゃん、女子はザッキの2名で
プラネッツをリードしていく?

そのさなか宮城県の新人戦が行われた。
団体戦では総合力で男女ともウルスラ

個人戦
    男子シングルス プラネッツどうしの決勝
    女子シングルス 準決勝敗退の二人とも3位
プラネッツに所属している中学生は30名近くいる。
トーナメントを勝ち上がれば当然のことでプラネッツの選手同士の対戦があり勝ち負けが出てくる。

渡邉さんは言う

今日は勝ったからと言って、明日も勝つ保証はない
今日負けたから、明日も負けるとは限らない

何がよく勝てたか、何が悪くて負けたかそれぞれが自分を分析をして日々の練習に向かい合おう
これからの冬の練習でどのような花が咲き実を結ぶだろうか

        
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# by ns1814 | 2016-11-23 13:09
全小予選東北大会
15日16日の両日仙台市宮城野体育館で全小予選東北大会が行われた。
プラネッツの選手出場の3選手の結果

6年男子シングルス 優勝、6年女子シングルス 第3位、6年女子ダブルス 第2位、それぞれが
滋賀県で12月に行われる全小に出場する。
プラネッツで教わったことを十分に発揮して悔いのない試合をして欲しい。

トーナメント表を掲載します
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# by ns1814 | 2016-10-17 23:42
全小予選 東北大会
今日から全小予選東北大会が仙台市宮城野区体育館で行われている。
プラネッツの選手は6年生男女シングルス、ダブルスに出場している。
3種目とも明日に挑戦できる。
全小目指し頑張ろう。

トーナメント途中経過を掲載します
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# by ns1814 | 2016-10-15 19:44
プラネッツ9月の予定表
オリンピックが終わって2週間が過ぎ、女子ダブルス優勝が巷でまだ話題になっている
そんな余韻にいつまでも浸ってはいられない。
子供たちは自分の目標に向かって練習に励んでほしい。

そのさなか16日から始まるジュニアオリンピックの新人の部に大翔が出場する。
この大会には数年前プラネッツの卒業生で、ジュニアの部ダブルスで優勝、ジュニア新人の部
シングルスで優勝と一つの大会で二つのタイトルを渡邉さんは指導してきた。

後に続け、がんばれ かめちゃん

9月の予定表の中からの言葉

それぞれの向上心が全体の練習密度に比例する
結果、それぞれの向上心が力となりさらなる目標を生む。
環境を与えてくれる周りに感謝し、頑張るのみ!
目的、目標をしっかり定め、全力で練習をこなそう!
「観る・聴く・そして実践する」探求心を忘れずに!
 
※3年生は卒業までの計画をしっかりたて、1日1日を無駄に過ごさないようにすることが大事!
プラネッツタイムがアクセントになればいい。

プラネッツの予定表の中に「感謝」の言葉が出てきている
オリンピックのメダリストのインタビューによく感謝という言葉を耳にした。
大切なことと思うし言葉だけで終わらず何かで表現をしてほしいと思う
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# by ns1814 | 2016-09-04 11:37
オリンピック真っ只中
オリンピックも後半戦、バドミントンも予選が始まりいい滑り出しのようだ。
戦いが進むにつれて、春先の事件の記事が思い出される。
何とももったいない。

合宿の食事の際、話題に上がったあるインタビューがある。
オリンピック3連覇した柔道の野村選手が紹介されその中で、五輪三連覇を成し遂げた“心”のあり方を語っていた。

自分一人で勝ち取ったものでなく、指導者をはじめ周りの人たちの協力があってなしえたことである。
プラネッツでも言っている感謝の気持ち。

勝ち続けていくと、周りからよくも悪いも誘いがある。
周りから注目されることが多くなった時に、親からしっかり足元を見つめろと意見をされた。
そのことをしっかり自分のことと素直に聞き入れた人間性が素晴らしい。

競技を続けて行くのにどのような指導者にめぐり会い、将来どのように競技にかかわっていくのか
3年生は考えてもいいのではないか。

渡邊さんは国内に数人の指導力を共有できる高校の先生がいる。
その中のお一人に、プラネッツの1期生の二瓶先生が師事をうけ、帝京安積高等学校で指導している。
これもまためぐりあわせではなかろうか

つらつら考えてみると、事件を起こした選手たちには、行動を戒め指導してくれる大人の方いなかったのか、聞き入れる素直さがなかったのか、インタビューを思い浮かべながら、オリンピックの番組を見ている
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# by ns1814 | 2016-08-14 18:39