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年が明け1月も過ぎてしまった
昨年のプラネッツ打ち納めの日、いつものように体育館の窓拭きをしている
一年の練習の締めくくりとして、渡邉さんから挨拶があった

父兄の方々に、毎日の送り迎えに感謝、プラネッツの遠征、合宿、行事のお手伝いへの感謝、の言葉
そして、師匠、富さん、矢野さん、いつも練習相手に来てくれている先輩、父兄の方々も含めて
チームプラネッツとして選手たちを指導していこう

一月恒例の八戸合宿、いつもの遠藤さんが札幌からやってきた。秋田からは泉ジュニアの中学生
そしてプラネッツの選手、当該高校の選手が少ないのが寂しい。

そして2月、一年生大会が終わった。次は12回目のタカハシ杯だ。
参加チーム、人数は最多を迎える。



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by ns1814 | 2018-02-12 18:57
県大会その後
中学生は夏休みに入ってすぐ県大会があった。
ほとんどの3年生は、中学校の公式試合が最後になる。

プラネッツの選手は男子シングルスのワンツーは取れなかったものの、3位。4位
エイトに4人が入り、一人が全中の最後の関門東北大会に出場する。

女子シングルスも3位に入り東北大会で全中を目指す。
エイトには二年生の二人が入り新人戦のワンツーを狙う。

1位は取れなかったもののプラネッツでエイト以上6名の選手が占めたのは24年の歴史のなかでは、初めてのことだと、渡邊さんは言う。

このような結果を出せたのも周りの方々のお手伝いがあってのこと。
前の週は福島県本宮の体育館での合宿、プラネッツ1期生の卒業で二瓶先生が率いる帝京安積高等学校へ、女子は尚志高等学校へ胸を借りに行き、いつもと違う環境と試合でいい経験をさせて頂いた。

このようなことを経験させていただいたことが、それぞれの結果につながっていることを選手に分かってほしい
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by ns1814 | 2016-08-02 22:17
合宿を前にして
県大会を前にして、明日から2日にわたって本宮、郡山での合宿が始まる。

3年生の大半は中学生としての最後の試合になる。
監督がいつも言っている、勝つのは一人しかいない。あとのものはは全部負ける。
トーナメントの大会では当たり前のことである。

ラリーポイント制になって、ゲーム運びが難しいくなったような気がする。
11ポイントの水分補給後の1点の取り方、1ゲームを先取したもの、先取されたものの
2ゲーム目に入り方で勝ち負けに大きく作用する。

このような精神的なことを指導するのはなかなか難しい。

プラネッツでは、練習の合間に必ずコートにモップをかけ掃除をする。
男女合わせて30名ほどの選手がいるが、渡邊さんから号令がないと誰もモップをかけない。
号令をかけてもモップをかけるのはいつも同じ選手のようだ。

渡邊さんが当番にしないわけは、自分から進んで物事をしないとプレーにひらめきが生まれない。
与えられたことしかできないのでは、ラリーポイントの精神的に重圧のかかるゲームを制することができない。そしてなによりも将来社会に出て通用しなくなる。

ノッカーとしてはこの合宿中に総務部長より頂いた【当たり前】の気持ちを選手たちにつたえよう
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by ns1814 | 2016-07-16 21:51
合宿を振り返って
いつものことながら選手の気合が入った声が出ていない。
教頭先生の言葉で、”いつもいる人がコートで叱咤しているのが聞こえないと何か物足りない”と言っておりました。師匠と富さんのことである。
大人の事情ということで不参加は仕方がない。

午前午後は前2点、中間2点のノック、夜はノックを意識した2対1、ノッカーは慣れていてもお手伝いいただいた父兄の方は大変であったと思う。

最終日は、合宿総括の2対1、ゲーム、最年長(67歳)遠藤さんも3時間コートに入りっぱなし、容赦がない
子供たちのためとはいえ、慣れないノックをお手伝いいただいた父兄の方々ごくろうさまでした。
北海道より参加いただいた最年長の遠藤さんありがとうございます

選手たちもこの方々を含め、色々な方の協力によって成り立っていることに気づき、感謝する気持ちを大切にして欲しい。
と代表は思っているに違いない

2月にはタカハシ杯がある準備をしよう
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by ns1814 | 2016-01-17 11:06
八戸合宿
今朝恒例の八戸合宿に向け仙台を出発した。合宿には秋田の選手も合流し高校生に胸を借りる。
師匠、富さんは大人の事情でお休みする。
明日一番には北海道より遠藤さんが子供達の成長を楽しみに参加する。
なんともありがたい。

色々な方のお手伝いがあって合宿が成り立つ。目標をもって頑張ろう
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by ns1814 | 2016-01-09 10:56
八戸での合宿
連休に毎年恒例の八戸にある女子高での合宿が二泊三日で行われた。
合宿に臨むにあたり、渡邊さんから心構について一言お話があった

一人一人が目的意識を強く持ち目標をしっかり定め、果敢に挑戦をしよう
見るではなく、観る。聞くではなく聴く。やらされるのではなく、やってみる
と積極的な練習をしよう。

二泊三日の合宿の中で集団生活のルール、挨拶、指導を受けた時の返事、機敏な行動など将来社会に出て役に立つことをバドミントンを通して学んでいこう

と渡邊画伯よりのお言葉
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by ns1814 | 2015-05-14 01:37
八戸合宿
1月10日から2泊3日の恒例の合宿が行われた。
プラネッツの選手男女15名、秋田のジュニア3名、岩手のジュニア5名、女子高校生7名の選手たちが参加した
指導陣はいつもの年寄組のほか北海道より遠藤さん、ジュニアの監督、八戸に勤めている船山先輩、宮崎さん姉弟、田村さん、やすよちゃん、高校のコーチと顧問の先生で
1日目14時から18じ、19時30分から22時45分
2日目8時30分から12時、14時から17時30分、7時30分から22時45分
3日目8時30分から13時までの6クルー
選手たちは何よりもの練習後の夜食が何よりも楽しみのようだ。
師匠から3年生を除いた選手に選手それぞれの課題を書いた紙を渡され合宿に臨んだ
メニューの中身も振り返ってみると、あれもすればよかった、これもすればよかったなど頭によみがえってきたと帰りのバスの中で監督が呟いた。
一年生大会がちかいのでシャトルを打つ時間が長いのかもしれない。

そして2月14日にはタカハシ杯が始まる
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by ns1814 | 2015-01-13 20:22
合宿
11日、12日、13日の二泊三日で今年も八戸で合宿をすることが出来た。
高校生をはじめ七戸の中学生、秋田の中学生、地元の大人の方々総勢約50名の合宿になった。
いろいろな方の協力を得て練習を出来たことに感謝しなければならない

監督をはじめ、師匠、富さんがいつも言っている挨拶、行動の機敏さがまだまだ足りないと思っているけど、他のチームの中学生と一緒に練習をすると少しは出来るのかなと感じた。高校生の態度にもう少し見習って欲しい。

今年のプラネッツのテーマ ”成最終日に師匠から長する為に”を頂いた。

悪い習慣を破り良い習慣を作り続ける 続ける事が一番大切なのだ。

私はバドミントンを好きではない
心から愛している。
なぜならバドミントンは少年大人に育て、大人を紳士に育てあげるからだ。

とプラネッツの選手にそして我々に一言いただいた




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by ns1814 | 2014-01-18 19:43
矢澤中学校との練習試合
日曜日に岩手県にある矢沢中学校の女子チームとプラネッツ女子との練習試合があった。
いよいよ全中に向けてのイス取りゲームが始まる。
対矢沢中学校は急こしらえのダブルスでは一寸たちうちできないらしい、男子を交えた夜の練習でも男子ダブルスも手を焼いていた。
シングルスは少し優位にあるかもしれない。
連休は久しぶりの八戸での合宿が予定されている。能代でのオープン大会で通用しなかったところを克服し、自分のいいところに磨きをかけながら目標に向かっていけるような合宿になればいい
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by ns1814 | 2013-04-23 22:01
帝京安積高等学校での合宿
11月23日、24日とプラネッツの合宿が福島県郡山市の帝京安積高等学校であった。
プラネッツの一期生が教員をしている高校である。
合宿に行ったと言うよりは、おしかけたといったほうが正しいかもしれない。
選手たちにとっては、新人戦が終わり東北大会までの間、そして来年の全中に向けて
それぞれの課題を見つけるのにいい機会ではないかと思う。
高校生と試合をし今の自分の力がどのくらい通用したか何が足りなかったをしっかり受け止めて練習に臨んで欲しい。
午前はノック、パターン練習、午後は試合の二日間。
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by ns1814 | 2012-11-29 21:37